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iPhoneのアプリを削除できなくする方法!

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「なんかポケットに入れてたら誤動作でアプリが消えていた」「子供が間違ってアプリを消してしまった」そんなことありませんか?

わたしはポケットに突っ込んでいるのですが、いつの間にかタップしているようで、たまに画面から消えています。。。

まあ別に再インストールすればよいのですが、課金系でデータ消失とかも嫌なので、心配な場合はロックを掛けておきましょう。

お子さんに使わせている人はある意味必須の設定かもしれませんね。

iPhoneアプリを削除させない方法

iOS12から以前と設定手順が違いますので、お気をつけください。

iPhoneの「設定」から「スクリーンタイム」をタップ。

「コンテンツとプライバシーの制限」をタップ。

「コンテンツとプライバシーの制限」をオンにしてから「ITunesおよびApp Storeでの購入」をタップ。

「Appの削除」をタップ。

「許可しない」をタップ。これでアプリの削除ができなくなります。

iOS11まではこんな深い階層じゃなかったので、ちょっとどこで設定するのか分かりづらくなりましたよね。

ただ、iOS12から非常に細かく機能制限できるようになったので、色々と試してみてください。

まとめ

今回は「iPhoneのアプリを削除できなくする方法!<iOS12>」をご紹介しました。

iPadとか家族で共有している人も多いと思いますが、子供に削除される可能性が大なので、これは設定しておいたほうが安心です。

なにかわからないことがあれば、お問い合わせフォームよりご相談ください。

この記事が少しでもお役に立てれば幸いです。

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ゼロ

ゼロ

普段はWEBコンサル、WEB制作などをメインに活動している パソコン、スマホ、VOD廃人です。 IT系の情報をメインに、好きなこともツラツラと書いていきます。 少しでもお役に立てたら嬉しいです。 ご質問などありましたら、お気軽にどうぞ! お問い合わせはこちら

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