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iPhoneのアプリを標準機能で非表示(隠す)方法!

iPhoneはアプリを追加すれば画面上に表示されますが、あまり人には見られたくないアプリもありませんか?

iPhoneの画面を見せたいけど、このアプリ見られたくないな~ってのは誰でもありますよね。

そんな時、アプリを隠すようなアプリも存在しますが、そこまでしたくないのなら簡単な方法で非表示にすることができます。

フォルダ機能を使う

非表示にすると言っても完全に非表示にするわけではなく、パッと見た時にわからなくする方法です。

iPhoneにはフォルダ機能があります。

アプリを項目ごとにまとめフォルダの中に入れておく機能です。それを利用します。

フォルダはアプリのアイコン同士を重ねると作成されるので、隠したいアプリを別のアプリに重ねてみましょう。

アプリをロングタップしてブルブルと震わせた状態にし、ほかのアプリに重ねます。

 

フォルダができるので、隠したいアプリをフォルダの右側に移動させます。

するとホーム画面で表示させた時に、右側に移動したアプリは表示されなくなります。

操作されない限りはこれでもう安心ですね。

まとめ

今回は「iPhoneのアプリを標準機能で非表示(隠す)方法!」をご紹介しました。

ちょっとした小技ですが、なかなかに役に立ちますよ。

なにかわからないことがあれば、お問い合わせフォームよりご相談ください。

この記事が少しでもお役に立てれば幸いです。

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ゼロシキ

ゼロシキ

普段はWEBコンサル、WEB制作などをメインに活動している パソコン、スマホ、VOD・ガジェット廃人。 パソコン歴:24年/スマホ歴:8年/VOD廃人歴:4年。 IT系の情報をメインに、好きなこともツラツラと書いていく。 少しでもあなたのお役に立てたらとんでもなく嬉しい。 質問などはお気軽に。 レビューのご依頼などもお待ちしています。 お問い合わせはこちら

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