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iPhoneの標準アプリを間違って削除してしまったときの対処法

計算機やメモ、Safariや時計など、アプリを整理しているときに誤ってiPhoneの標準アプリを削除してしまった経験はないでしょうか?

「Safari」や「設定」などのアプリはユーザーが削除できないようになっているのですが、「計算機」や「時計」などのアプリは削除できてしまいます。

「やっべー削除しちゃったよ!」と慌てふためいているあなたのために、今回はAppleの標準アプリを簡単に再インストールする方法をご紹介します。

iPhoneの標準アプリを再インストールする方法

別にiPhoneの標準アプリを削除してしまったとしても、Apple Storeから再インストールすることが可能です。

普通のアプリのように検索してインストールするだけなのですが、それでは面白くないので、今回はAppleの標準アプリ一覧からインストールする方法をご紹介します。

 

Apple Storeを開いて「Apple」と検索してください。するとAppleが提供しているアプリが出てくるのでどれでもいいのでクリックします。

 

「デベロッパ Apple」の部分をタップします。

 

するとAppleが提供しているアプリが一覧でズラーッと出てきます。削除してしまったものはここから再インストールしてください。

 

ここではAppleが提供しているアプリが出てきますが、普段インストールされていないものもあります。

「GarageBand」は作曲できるアプリですが、標準ではインストールされていません。

 

曲名検索の「Shazam」なんかもありますね。曲名検索はSiriからでもできますが、興味があれば使ってみてはいかがでしょうか?

 

標準ではインストールされていないAppleのアプリも見れますので、ぜひ一度試してみて下さい。

 

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ゼロシキ

普段はWEBコンサル、WEB制作などをメインに活動している パソコン、スマホ、VOD・ガジェット廃人。 利用してもいない商品やサービスをオススメだとすすめることはありませんので、ご安心を。 少しでもあなたのお役に立てたらとんでもなく嬉しいです。 パソコン歴:24年/スマホ歴:10年/VOD廃人歴:4年。 質問などはお気軽に。 レビューのご依頼などもお待ちしています。 お問い合わせはこちら

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